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CD屋店長・天外天のまったり日記☆志方あきこさんを中心に色々と応援中ww
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志方さんコンサートパンタレアのパンフレットに付属しているCDに収録されている曲であり、


コンサートの最後の曲であったPantaleaの聴き取り→言語追跡→翻訳という作業を、


細々と細々としておりましたが、


聴き取ってカタカナにした部分で停止しておりますw


何語かが、まず分かりません…w






お疲れさまですw




8時間くらいひとりでたちっぱで仕事をし続けると、


パサパサになりますw

なんつーかもう、その日の朝に休むとか言いはじめるのマジ勘弁。

それを二回も連続でされたら、さすがにどうしようもねぇです。3回目はたぶんもう耐えられないだろうなぁ。



さて、ここ最近ずっとDMの宛名書き書いたり、

ディスコンを地味に進めたりしてましたが…

取り敢えず頑張ろうと言うか、時間がもっと欲しいというか。

うん、面白くなくてごめんね。


ふぅ。
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ご注意!

以下、9月29日発売、志方あきこさんの「謳う丘~Ar=Ciel Ar=Dor」の感想・ネタバレが含まれる可能性があります。閲覧にはご注意ください。

また当方ブログでは一部に歌詞の引用を行い出典元を明記しますが、意図としてはワタシ個人が最も気に入った部分をごく一部、シンボルとして抜粋させて頂くこととし、歌詞全文の掲載は一切行っておりません。

音楽業界全体で言えば末席のさらに隅に身を置く者ですが、著作物は対価を支払うべきものであると考えておりますので、予めご了承の程、宜しくお願いいたします。















Wee yea ra hymme celetille ciel.
(美しい世界になりますように)


Wee yea ra fountaina fane oz shen.
(愛の光で満ちあふれますように)


Was yea ra hymme presia rre omnis manaf bexm yehah !
(どうか全ての魂が幸せになりますように!)


 『謳う丘~Ar=Ciel Ar=Dor~』「謳う丘~Ar=Ciel Ar=Dor」(志方あきこ)






melenas yor.





:::::::::::::::::::::::

↑で多くは語れない謳う丘最終章!

全ての謳う丘タイトルには「詩を讃える詩」の要素が含まれていますが、

この度の曲は詩が力となる世界・惑星アルシエルの始まりがやはり詩の力に拠るものであることを讃えて、以って惑星規模で詩を讃えるというイメージ…

がっつりネタバレとなってしまいますが、AT3には惑星の意志としてたくさん人格(?)が出てきますけども、その意志達がどういう想いでこの星を作り、生命を作ったかというのが語られているように思います。

敢えて言うならば、意志達の『理想』とでも言いましょうか…

そしてここで作詞担当の土屋氏の考えや想いを考慮していくならば、少し恥ずかしい言い方になるかもしれませんが、

我々ユーザーへの投げかけであるとも思います。

「惑星や世界と同様に、全てが望まれて生まれてきたのであって、全て生命が生まれてくるのは望まれているからであり、等しく望まれて生まれてきた貴方がたは、果たしてどういうレスポンスを返してくれるでしょうか?」というような。

そういう意味で3をプレイして色んな選択肢を選んでクリアをして、そして最後に流れるEc Tisiaを聴いた時に、それがこの曲と対になっていて、セットになっているという感覚が漠然と芽生えましたw

もちろん土屋氏ご本人ではありませんから、違うよwと言われればそれまでなのですが、

それでもこのゲームシリーズは、そういった作り手の考えや想い、相対した人の想いを一歩深く考えることを習慣付けさせてくれるようなシリーズだったかと思います。

誰だよ「これなんてエロゲ?」とか言ってたヤツw

ちゃんとRPGでしたし、設定は自分が知悉する限り最高度に練り込まれ、小ネタの渋さも秀逸。

なにより「目的は幸せになること、目標はヒュムノス(の想いをとること)」というスタンスが個人的にヒットしました。

あと瑠珈は俺の嫁。


脱線したのでこの曲だけの感想に戻りますが、

ゲーム版主題歌と同じ主題をもつ抜粋部分と「どうかこの子たちを護り給え!」のところでいつも涙腺が崩壊します。壮大の限りを尽くしているけど言ってることは切実かつ愛に満ちているというのが良い。

OPの単純なロングアレンジというよりは、限り無く近しい別の曲に同じ主題がのっている感じ。

そして最後の弦楽器一本の弾き語りで志方さんの「Harmonia」限定盤ジャケを思い出した人は同志。







お疲れさまですw





なんかこれを書いてしまうと、本格的にアルトネ終了のお知らせになってしまう気がして微妙に気後れしておりましたw

が、自分が好きでい続ける限り終了はないと思い直しましてw



しかしこれだけ壮大な世界観と設定をこのまま終了させてしまうのはやはりもったいない気もします…

続編(スピンオフでもw)希望に一票。



風邪も本格的に治り、仕事方面では新スタッフも軌道にのり、ディスプレイコンテストに向けて鋭意努力中であります。まだもやっとボールな段階ですけど。


あと志方さんのイストリア企画が再始動してきたようでなによりでございます。

来年かー…楽しみだけど…一般流通するといいのになっ!




S氏へ
うむ、同好の士というのは非常に良いものですね…

しかし男女比では7:3か8:2くらいで完全なアウェーでしたよw

またやるかもしれない、ということなので次回は協賛よろしくwww
Pantalea ~志方あきこコンサート2010~

参加してまいりました!!

開場17:30 開演18:00

コンサート物販は13:00~16:00及び開場開演前まで。

心が、叫んでいるのだ、「12時半くらいまでには着いとけ」と。

そんなワケで12時半くらいに着きましたところ、

並んでます……DAYONE☆彡
※写真は自分が買った後の列ですが、それでもまだこんなに…

物販ブースにたどり着く前に始まる「●●売り切れましたーw」の声に心が折れそうになるワタシ…

頼む、「おいしく焼けましたーw」の間違いであってくれ、と。

まぁ結局売り切れなのはTシャツだけだったみたいですけど、サインハガキ欲しさにCDにも手を出したりしつつ、

Tシャツ以外のパンフ・ストラップ・クリアファイル・エコバッグ・紅茶・バスソルト各2個ずつ、無事ゲットできました…。使命は果たしたぞ…!

そして始まる開場待ちタイム☆


列で待ってる間はウチのお客さん&友達のJKの中の人とメールで構ってもらったりしてたので大丈夫だったのですが…



物販で買い終わった後、

や る こ と が な い

ということに今更気付き、人体実験済みの調合薬(自家製)などを飲みながらうろうろしてましたら、

灰皿のあるベンチに話しかけやすそうな人がいたのでにじり寄り話相手になってもらったりw

うむ、お互い全くの初対面だけどイケる。志方さんのファン同士ですもの。中国で孤独に過ごしてて日本人を見つけるより安心感あるというかなんというかw

そんなワケで一人二人と話してましたら途中でその方のお友達が合流してきたり、

ついったフォロワーのひぃろさんと邂逅できたりして、大変に楽しい時間を過ごさせていただきましたw(深謝)

逆に時間の経つのが早いコト一入でありまして、そんなこんなで、

SN340412.jpg







開☆場☆ って写真むっちゃブレとるしw


俄然盛り上がってくる士気に、ドキがムネムネしますね。




お疲れさまですw







文明が滅び、広漠とした、しかし鬱蒼と茂る森のなか、

エーテルに仄かに照らされた遺跡を内包する湖面に、一輪のつぼみ。

年に一度のみ開くというその時を、縹蛍が舞い彩り、時を待つ。

そこに人の姿はすでになく、滅び去った遺物がただ佇むのみ。

時が動き、同じく年に一度半身を求めて求愛の舞い踊る片翼の蝶、対の子供達。

森がそれに応え、精霊達が過去の記憶を集め、そして集う。かつて楽園と呼ばれた廃墟からの記憶。

やがて集いし記憶は赫色に幻惑し、混ざり合い同じとなり混淆となる。

そして舞い散り、過去に美しくも醜くとも理想郷であった大地の記憶は、

新しき、懐かしき、悲しい、愛しい微笑みとともに、

己の生命存在を削りながら癒す、理想の大地への決心となる。

すべての後悔と哀惜を糧にして。



その熱量、そのベクトルはかつて数理を以って世を解き明かさんとした者どもの創造を遥か超え、

古代の大都市を一夜にして滅ぼした巨木の如く、

大地に、惑星に、赦しを請い願い、癒す力となる。

過酷なるまでに傷を負ったこの大地が癒えるにはまだ遥か遠い道程なれど、

時が有限であればこそ、いつかこの見開き、知悉し、抱きとめた感情で、

絶え間なく降り注ぐ豊穣の陽射しを浴び、

いつしか脆く儚き、しかし毅然とした花を咲かせよう。



年に一度の祝祭の日、つがいとなった片翼の蝶は半身を取り戻し睦み合う。

やがて湖のほとりで、その花の周辺で、地熱のように静かに激しい熱が溢れ、

言の葉無く、しかし想いと熱気と命の輝きで精霊と生物の前祭が始まる。

その祭は次第に祝詞へと代わり、負を正へと昇華する。穢れを晴れへと浄化する。

ついに祭りは最高潮へ達し、鳴動する大地、躍動する生命、星達の約定に従い顕現する輪環の標。


その最高潮の中、唐突な刹那の静寂、時が止まり、想いが疼き、衝動がこみ上げる。

生命の、神の花、パンタレアの開花である。




::::::::::::::::::::::::

えっと、コンサートこんな感じでしたw

上はちょっと1曲1曲当てはめすぎで日本語変ですけど、

セトリ見ていただきますと、開花の夜の1日前から構成がスタートしてまして、

曲によって伏線を散りばめつつ物語が進んでいって、盛り上がっていって最終的に開花、という流れ。

花帰葬やSorrisoを悲しみや淡く儚い記憶と取るか、祭り前の山車の準備とか若連の会合と取るかで話は違ってきますけどねー

祭りと言えば、全国的には無名ですが地元では確か15~17日で豊穣祭である太鼓祭でして、

お祭つながりで縁があるなぁぐへへとか思ってました。太鼓の叩きすぎで指間接の皮が肉刺ができて潰れて真皮で血豆になってそれも破れてバチを血だらけにしながらそれでも叩き続けるくらいお祭人間ですが、

その痛みすら超越するテンションの盛り上がりは、どんなお祭にも共通する物がありそうですw




今回、パンフ敢えて見ないでコンサートに望んだのですが、曲のテーマがコンサート全体のテーマである『パンタレアの開花』という物語に収斂されるようにセットされてるのには、後からパンフ見て感嘆しきり。

それだけ志方さんの謳って来た曲のテーマが多彩でかつ幻想的だってことですよ?



あと、今回はついったでご本人もコンサート前におっしゃってましたが、今回は第1部がアコースティックなアレンジがされてまして、第2部がCDに収録されてるような多重コーラスをメインに使ったアレンジメントがされていました。

個人的にはどっちもすごくステキです。ただ第一部のアコースティックな曲たちを聴いていてふと思ったのは、

一般に批評されるような「歌唱力の不足を多重コーラスで補ってる」とか「随意に倍音が入れられるのはどうなの」的な志方さんが通常CDでされるようなコンポーズやマスタリングについて、改めてちょっと違うよって言えると思えるようになりました。

結論として、志方さんの多重録音部分はバンドで言うところのベースやパーカッションに相当する器楽音扱いなのではないか、ということでありまして、

一般のバンド編成でリズム隊が全体の律動と旋律の土台部分を担当するのと同じように、時にメインボーカル部分の裏を包むように流れ、時にスプラッシュシンバルのように鋭く抉ったりするのが多重コーラス部分なのではないかということです。少なくとも個人的にはクラシカルクロスオーバーやエスノというジャンル上では相当するに足る、と考えておりますですはい。

しかしゲームやCDの幻想的に完成された世界に浸るユーザーさんが多いのも勿論事実でありまして、だからこそ今回はああいう二部構成にしたうえで、参加者に訊くという試金石的なことになったのでしょうね…

もちろん器楽の生音もステキだし民族音楽の音色は哀愁を感じさせてくれ、そこにすっとボーカルが入ってくると歌曲として捉え易いかもしれませんし、さりとて志方さんの代名詞であり匠の技、ギネス級の技術であるコーラスも愛でたい、とくればあのアンケートは「好物と好物どっちか選べ」と言う恐ろしい選択肢だったのでは…!と今更ながらに思ったりしていますw


あとすみません、本当にすみません、特定の曲の特定の部分、CDで聴いてても絶対に地声じゃなくさすがに加工してるんだろうなぁとか思ってた部分がありました間違いでした普通に地声でだされてましたすみませんごめんなさいorzなにそれすごいとか何度も思いました。

ただでさえ難易度の高すぎる曲の連続なのに曲間にMCすら挟まずに一気にやっちゃうし…


とまれ一言で言えば、最高の経験をさせてもらえた楽しいコンサートでした。まだこっちに赴任している間に、次の機会のあらんことを祈ります。

当日絡んでくださいましたひぃろ様、他の方々、スタッフ関係者の皆様方、演奏者の皆様、そして志方さんに、

衷心より感謝の意を表したいと思います。楽しい時間をありがとうございました!



追記:ひぃろ様

僭越ながらこちらもリンクを貼らせて頂きますw

何がしか問題などございましたらお気軽にお申し付けください。

ソル・シエールに1機しか存在しないと言う伝説の痛車、ハーヴェスター車の完成を心よりお待ち申しあげておりますw
ご注意!

以下、9月29日発売、志方あきこさんの「謳う丘~Ar=Ciel Ar=Dor」の感想・ネタバレが含まれる可能性があります。閲覧にはご注意ください。

また当方ブログでは一部に歌詞の引用を行い出典元を明記しますが、意図としてはワタシ個人が最も気に入った部分をごく一部、シンボルとして抜粋させて頂くこととし、歌詞全文の掲載は一切行っておりません。

音楽業界全体で言えば末席のさらに隅に身を置く者ですが、著作物は対価を支払うべきものであると考えておりますので、予めご了承の程、宜しくお願いいたします。













sstaary cloowu tieer eever
(謳いなさい 絶えることなく何度でも)

kaaf aar trauou reev eetr
(再び 信頼し合えるように)

nhaaf asyee rumntee
(無垢な想いで 暗い夜を終わらせて)

myee kuiie partaa
(暁の灯を点しなさい)


 『Ec Tisia~Tarifa~.』「謳う丘~Ar=Ciel Ar=Dor」(志方あきこ)


人は、理想を掲げて動き出す。

主観によって、得られた情報によって、「より良くしよう」と考え、想い、動き出す。

理に適った想い、理想。

人は、また約束をする。

絆同士の誓い言であり、両者が恩恵を受けるであろう。

想いを受けた、約束。


そして、いま顧みるに、

その理想の、なんと屍の山と血の河を築き上げたことか。

理想の兄弟であるイズムの名のもとに、イデアが人を誰かを殺すのだ。

その理想は一体なんだったのか、申し開きできるならばしてみるがいい。また消えた命。

その理想生まれし時、そしてそのはるか前から、戦と争いの音響は途絶えない。

何を「より良く」したかったの?

殺し、奪い、犯し、燃やし、消す。

殺され、奪われ、犯され、燃やされ、消される。

何の為にそうしているの?

殺し、殺し、殺し、殺し、殺す。

殺され、殺され、殺され、殺され、殺される。

それが理想か。


そしていま顧みるに、

破られた約束の、星の大海を睥睨するがごとき有様。

守られた約束の、なんと欲望に基づくこと。約束に従い、また消された命。

その約することの真実を披歴してみるが良い。

その破る時の痛みが、自身の欲望の重みだ。

何を「約束」したかったの?

破り、裏切り、騙し、捨て、忘れ去る。

破られ、裏切られ、捨てられ、忘れ去られる。

何の為に約束したの?

欲しい、欲しい、欲しい、欲しい、欲しい。

欲しい、欲しい、欲しい、欲しい、欲しいのだ。

それが約束だった。


正を望み、悪を手にして。

信を契り、欲を叫んで。


そんな愛し子たちよ、

どうか、聴き届けたまえ。

愛に直結された想いを、疑わないで。

愛に辿り付く感情を、信じなさい。

愛は遠くとも、最後に必ずもたらされる。

愛はあなたたちの理想を信じよう。

愛はあなた達との約束をただ見守ろう。


さぁ、愛し子たちよ、

痛みに涙し、悲しみに苦悶し、怒りに震える子たちよ。

『謳いなさい、胸の痛みを糧にして』

心を解き、赦し、開きなさい。

そうできる子達であることを知っています。



そして、あなた達が、本当の愛を知るまで、

ずっとそばで待っています。


::::::::::::::::::::::::

弦楽器(リュート?)一本とコーラスワークだけでこの至高の有様。

個人的に、星の操る言語はアルファベット表記1文字取っても複数の意味があることが設定されていますが、

意味表の一番右縦列とか見てしまうと、自分でも呆れてしまうほど納得してしまいます。
※詳しくは設定資料集見てね☆つか、買おうね☆

ほいで内容的なコトなんですけど、

歌詞の内容全般の前に、上に書いたようなことが思われてても不思議じゃあないなぁとか思うわけです。

それだけのコトを人類と言うのはやらかしてると思います。

一見耳障りの良い理想は、どこかで人を殺しているかもしれない。

そうでなくても人の歴史は=戦争の歴史なワケで、ワタシ個人として無関心では居れないワケで。

別に国家間の戦争に規定せずとも7罰のある限り、そして喜怒哀楽愛増欲ある限り、

今後も人は人を殺し続けるでしょう。

まだ「侵攻の為の武力」という建前でなく「抑止力の為の武力」という建前になっただけでも進歩したと言えるのでしょうか?

しかしまだまだ「武力を持ってるから攻められるんだ」というのはただのお花畑扱いな時代です。

遥か未来にそう思える世界があるかも知れないけども、今は攻められないだけの力を持つことが現実的に力が行使されることを防いでいるんだと思います。

約束も、破られたり、約した内容が酷かったりしたらどうしようもないですねw

守られても破られてもどっちにしても不利益と争いを産む類の約束が最悪で災厄ですけど。

ただ、惑星という存在からすれば、そんな子達でも自分の子ですもの///

ということで、愛に満ちた楽曲になっております。マイナスなことばかりを敢えて連ねたのは、個人的な嗜好の問題です。

所詮、欲にまみれた人間ですので、「神の愛」に触れても猜疑心が湧くという、なんという罪深生物w

でもそういうこともあるけど、あんた達はお母ちゃんの子なんだから、ほらちゃんとしんさいっ!

ってそんな感じも受ける曲だったりします。

うん、眠いです。



お疲れさまですw



引いてた風邪もだいぶ症状がおさまってきました。

コンサート当日までにもうちょっとコンディションを整えつつ、

咳とかが残るようなら、がっつり薬で抑えようと思います。

自分もされたら嫌なことは、極力しない!逆も真なり!

これもなんかの愛の形だったら、良いのになぁ。



S氏へ

映像化の話は知ってたんだけど…とうかそれに合わせてハードカバーでたんだろうけど、

というか昨晩やっと読み終わったんだけど、

この作者は年頃の女の子をいじめるのがすきなんだろうなとしか思えないw

しかしCVがあの御大だったとは…!
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Linen yor akata ciel , hymme xest pauwel ,
(詩が力になる世界の物語を1つ 語りましょう)

piterne geeow ware titilia forlinden grave sik yeeel .
(離れた山里の 小さな村での結婚式のこと)

Der diasee Harvestasya , en forlindel Myu ,
(そこに住まう巫子ハーヴェスターシャと 村長の息子ミュウ)

rre etealune yehah fusya wi whou hartes jam fwal fwal vinan...
(白い羽根に包まれた二人は 永久の幸せを手に入れましたとさ…)

『Afezeria HARVESTASYA.』「謳う丘~Ar=Ciel Ar=Dor」(志方あきこ)


原初の刻、EXA_PICO.が囁くように謳ったように、


創めての動機が生まれ、


波紋なる衝撃を放ちながら、広がり止める術なく、


それはワタシの身に沁み、心に入り、同じとなり、


繰り返し、繰り返されるなかで、いつしか懐かしき主題となった。


その懐かしさはやがて心地の良い渇望へと変わり、


渇望は時を経ず神を備え、希望と渇きを与え続けた。


ある時、ついに長き至宝を得て、


しかし精神の平安と不安とを生み、


それはやがて精神の底に澱のように沈殿し、同様に同じとなる。



いま、その長きに渡る渇望に終止符を打ち、

三度、主題を受け継ぎ、軛からの解放を漸くにして得られ、

充足と僅かの寂寞とともに、物語の頁を終わりへと繰る。




::::::::::::::::::::::::::

なんという伝説的なハッピーエンド。それがハーヴェクオリティ。

こういうらぶぱわーではっぴぃえんどは、実にソル・シエール的で、ソル・クラスタとは対照的、と冊子にはありますが、

…まぁ主人公がアレだという時点で納得できてしまうというかなんというか…。

しかし、この曲、内容もさることながら、アルトネリコファンにとってはまさに原初の謳なわけで、

今回の抜粋部分のメロディラインは特に全3作共通の主題として、この曲をこの曲足らしめている、非常に重要な部分がしっかりと使われているのが嬉しいです。
※『~Harmonics EOLIA~』と『EXEC_HARVESTASYA/.』と今回の『Afezeia HARVESTASYA.』

もはやこの主題部分を聴くだけで一瞬に情景が浮かぶのが、よく訓練されたアルトネ厨。



あ、あとふっと思ったんですが、こっからは自説というか推論なんですけども、

今回も『白き美星』が出てきますが、前回のEXEC_でも出てきましたよね?確か。

これって個人的にはやはり(というか大多数の方が想像されるとおり)ヒュムネクリスタル(乃至はそれに類似するもの)だと思う訳です。あくまでエクストラクトの器として、ですけど。

んで、彼女の名前、HARVESTASYA

HARVESTってのはCD屋やってますとよく目にするのですが、英語では「収穫」とか「収穫する」って意味です。

んでここで一気に妄想が飛躍するのですが、その収穫を意味するHARVESTの女性形らしき名前がついたおにゃのこが、

空のヒュムネクリスタル持って色んな冒険をしつつエクストラクト(=曲)を集めて(=収穫)、って構想があったんではないか、と。っていうかむしろそんな感じに進んでくれはしまいかと妄想しているのですがいかがでしょうか?

え?3のハーヴェ様方?あぁ、あれはなんつーか、ほら、惑星再生計画の最終段階を司る=成果を収穫してくる?みたいな?いや知らんけど?


ぼーっと聴きながらそんな風に思いましたw



お疲れさまですw



明日も面接面接面接…

夢の実現の為、もうすぐウチを辞めるスタッフに何かプレゼントをしたいのですが…

①謳う丘

②謳う丘

③謳う丘

…どれにしようか迷うな(キリ
10月4日(月)
0:40 就寝

09:30 むくり

09:35 ぱたり

10月5日(火)
02:45 むくり

06:45 ぱたり

08:30 むくり

09:30

22:00 仕事

10月6日(水)
03:00 ぱたり

09:30 むくり

09:35 ぱたり

23:00 むくり


お疲れさまですw


寝すぎたorz

確かにこの仕事はじめた時から、一日一日が体力の限界に挑戦!

と思ってましたが、さすがにここまで疲れてるとは…つかもう若くないのか…

一日(最低)12時間以上立ち仕事してるMG級管理職の方なら分かっていただける、か…

性質上、仕事に楽しみを見つけやすい職業なのは確かなんですけど、

住んでる部屋の魔窟化が早くなるのもデフォですw



取り敢えず今日はバイトの面接が入ってるのですが、こんだけ寝ダメしてるので、

朝まで部屋の片付けしてようかな…
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MARRSEFXIL

EFAHECDOY

TITSSSYE

AZIYVRS

FOGQUW

AABIM

LXAE

IYX

CI

A

『Infelious Rhaplanca.天の祷り~Rhaplanca~ 地の贖い~Maoh~』「謳う丘~Ar=Ciel Ar=Dor」(志方あきこ)


この狭く、過酷で、実り乏しい、荒れ果てた世界で、


人々は理想の大地を夢見続けている。


それが故、伝承となり教えとなった永劫の手記。


彼が彼女を弑したのか、彼女が彼を生かしたのか、


問題にならぬほどのこれは警句であり、規範である。


だから希望する。


この悲しみ、贖いは、かの愛に繋がると信じられたとしても、


そうなる前に、他人を、隣人を、友人を、伴侶を、託生を、愛して欲しい。


この狭く、過酷で、実り乏しい、荒れ果てた世界で、


それが生きるための術なのだから。



:::::::::::::::::::::::

気づいた時はちょっと叫びましたww

自分で見つけなくても良いや、と言う人は下の反転をどうぞwww



まさかの縦読みでMETAFALICA



き、気付いてました?そしたら失礼しましたwww



基本やはりインプランタの主題パートメロディである、

「神樹インプランタよ」か「どうかこの祈りの聖句が」のところに目がいきます。

確かにここのパートは秀逸。AT2経験者には鳥肌モノです。感動なのは間違いなし!

そしてさらに「愛しい人よ」以降がきっちりコーラスが消え、ソロボーカルのみに聞こえるのは、

なんというか今際の際の情景がものっそい浮かんできてあぁぁぁもうだめ涙腺崩壊orz

こんなときでもラプランカはまた優しく笑ってるんでしょうね…

そしてやはりメタファルス伝承の曲だけあって今回も、

「誰かが命懸けで力を集約し」、「それを受けてその想い(想われ)人がその力で皆を救う」という形式。

個人的にはそういうストイックに人を信じるメタファルスの風土がシリーズ中一番好きかも知れません。

ここまで命懸けじゃなくても、お互い分かってて分かりあっててゆるゆる手を繋いでまったり、みたいなそんなのに萌えます。





お疲れさまですw




正直なところ、主題が始まった瞬間、泣けたw負けたw



取り敢えず、贅沢なお休みなので家具でも見にいきますぉw

ベッド買い替えたい超買い替えたい!

もう寝てると腸捻転みたいな寝相になるベッドはイヤだ!!
ご注意!

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utwri faaker Shelanoir
(愛する女神 シャラノワールの元へ)

cwdd risty tiiee ryuwk
(もうすぐ青年は 帰り着くでしょう)

nee ersy faar ierrde
(傷だらけの体に 希望を満たして)

faar faar rrcii
(小さな神樹の苗を手に…)

『シャラノワールの森』「謳う丘~Ar=Ciel Ar=Dor」(志方あきこ)


森の神様なのだから、テル族に慣れてなくても当然だ。

でも一目彼女を見たときから、愛おしさが止まらない。

それほど、彼女の本当の心の優しさと、愛らしさは絶対的なのだ。

蠱惑的なほどに。

亡き祖母の遺した花を守り、育んでくれていたという彼女に、何がしてやれるだろうか?

自分は、何をしてやれるだろうか?

ともに生き、ともに花を、樹を育て、自然の中で生きてゆく。

そう想い描くことは本当に幸せだった。

しかしそれも束の間、この世には自然を切り取り破壊しながら膨張する者達もいるのだ。

森を焼かれ、花を焼かれ、守るべきはずだった遺された神の花も焼けてしまった。

そして彼女と自分の間には深く悲しい溝が生まれてしまう気がした。

自分にできることは何か?自分がやるべきことは何か?

自分に課されていることは何か?

それを考えたら、行かなければならない。

愛しい彼女と離れることは辛いけども、彼女のあの愛らしい笑顔を取り戻すために。


:::::::::::::::::::

感想ぽえむ(笑)とかどうでも良くなるほどに、


シャラ=沙羅の樹=花言葉:愛らしさ+ノワール=フランス語で「黒」

=黒と愛らしさ=ツンデレですねわかります><


ダイアンサス=もとより「神の花」の意


リュグ=ケルト主神リュグ=「光」を示す


(塔がないから当たり前ですが)想音もないし、叙事的なので、コーラスの加減で雰囲気が調整されてたりとか、そういった仕掛けもとても良いとは思うのですが、

やはり神話だけあって分かりやすい名前になってるんでしょうかぁぁぁ

つまり名前の時点で役割分担が決まっていて(性格まで)、

テルの大人達がサキばりの紙芝居でテルの子供達に、

「いいですか、自然とともに生きて神様を大切に奉じていればこんな可愛い彼女(または彼氏)ができるのですっ!」

「リルラはアルモニカがいいのだぁー!」

ぐぁぁぁぁ!脳内再生余裕でした溶融でした溶けてるので噛みまんた。



落ち着け。

全体として叙事的なのに可愛らしさを感じてしまうのは、ひとえに声色の展開を含む歌唱構成力と志方さんのおおもとの声でしょう。らヴい。


すいません。基本語彙が硬い言葉ばっかりに偏ってるのでこういうふわりあした感じ、好きだけどなぞれないです…。

シャラたんに森の奥に引きずり込まれ隊!!S.M.T.!!

自然を全く破壊せず、逆にフルで自然を感じ取れる、即ち裸族で森に突っ込めば入れてくれるんじゃね?

シャラたんに変態扱いされて通報されてもそれはそれで。

すみませんなんか下品で。





お疲れさまですw



洩らすかと思った…そんな一日。

でも朝から3時間ひとりで切り盛りしてるのはいつもなんですよにぇー

いつもは開店準備完了→タバコ(+コーヒー)→トイレ→開店時間だったのですが、

今日はタバコとトイレの順番が逆だったのでどうでもいい話題でしたぁぁぁ




Panta Rhei(パンタレイ)は「万物は流転する」なんですけど、
※某翻訳だと「全部はエキス」と直訳されますw

同じギリシャ語だとは思うのですがパンタレア。

いちお神の花パンタレアってことになってますが、

Rheaってクロノス的な神様のレアなんですかね?

したら万物の神ってことに…なりにけり?
ご注意!

以下、9月29日発売、志方あきこさんの「謳う丘~Ar=Ciel Ar=Dor」の感想・ネタバレが含まれる可能性があります。閲覧にはご注意ください。

また当方ブログでは一部に歌詞の引用を行い出典元を明記しますが、意図としてはワタシ個人が最も気に入った部分をごく一部、シンボルとして抜粋させて頂くこととし、歌詞全文の掲載は一切行っておりません。

音楽業界全体で言えば末席のさらに隅に身を置く者ですが、著作物は対価を支払うべきものであると考えておりますので、予めご了承の程、宜しくお願いいたします。
















ArfeOLA Listea
(偉大なる紅禰命よ)

Yeerh Zacta tyy itt sss
(我に力を与え給え)

『烈獅皇記~雷哭の天子~』「謳う丘~Ar=Ciel Ar=Dor」(志方あきこ)

幼き心たちに人は教える。

悲劇と呼び、愛憎劇と人は呼ばわる。

意図を以って教訓と定義し、恐れとともに伝承する物語。

「我に力を与え給え!」そう願うに足る現実があり、

そう願わずにはいられない過酷が渦を巻いている。

故に誠意をもって勤める事こそが美徳であり、

軌道を外れる者は例え、神ですら堕天する。

猛き者も美しき者もそれは例外にあらず、

愛すらも律し、心を征し、力を得た者こそが生き残るのだ。

故に早鐘の如く、地響きの如く打つ律動が、

切なく哭く旋律を載せ、人の命を急き立てる。

勤めよ!励み、高きを望み、弱きを併呑せよ。

幼き心たちはそれを受け入れ、賛同し、共感し、決意する。




そして、「そうは思わなかった」愛し子がひとり、

俯き、黙したまま、動かぬまま、「違う」と決めた。

敢えて掻き乱す事はしまいと分かり、ただひとり、

孤独の海に漂流する、淡い灯火を掻き消さぬまま。


愛するに足る代償の為の命、即ち「命を懸け、愛せよ」

そう決したのだ。

何れかに出会う別の ただひとり に出会うまで。


歴史にうねりを産む、それが人の心である。



:::::::::::::::::

お疲れさまですw




一聴して、某弐寺の曲でレパートリー増えたなぁと感じてしまった1曲w

変調から疾走感溢れるリズムと違和感なく載る柔らかいメロディは秀逸です。

そして歌詞の内容がまたキツイというか…

確かに質実剛健なイメージのあるソル・クラスタですが、なんというかもっと直截的に言いますと、

アカネちゃんをイメージした曲に聴こえるのですが。

でもあの子は恋愛でも命懸けでやりそうなので、ワタシはそれをひとり草葉の陰で見守って萌え狂うことにします。

近寄ったらククロウになんかされそうですしおすs(略

何故流行ってるんだ文末おすし!



S氏へ
ノイエ・ジール並の評価ありがとうw やぁやぁありがとうww

しかしS氏の売り場に設置していたというゼロロクが、

F型なのかF2型なのかR-1型なのかR-2型なのかFZ型なのかはたまたJ型なのか、

まさかのマインレイヤー型なのか、あり得なくもないタンク型なのか、

それが気になる。漢は黙ってヒルドルブ!(ザクじゃないw)
謳う丘 Ar=Ciel Ar=Dor発売日となりました!

なんかもう店頭でリピートしまくり、推しに推しまくり!


なんというか製作現場から「やってしまえ!」というような声が聞こえてきそうなくらいの良作です。多重コーラスの雨に打たれるくらいのイキオイ。


レビューはもうちょっと固まってからですが、


関連イベントととしてアルシエルヒーリングプロジェクトを本気でやってしまうあたり、さすがガストさん。

こちらはついった上で感想を述べると惑星再生への想いとなり、それが数多く集まると成就するというファン以外完全に置いてきぼりなプロジェクトですが、

逆説的に、ファンをみんな連れて行く感じのプロジェクトなのでもちろん参加してきましたw

なんだか感無量で胸がいっぱい。

あとついったTLで志方さんの原石発掘中に吉Pさんの「発掘中失礼します」に一人爆笑していました。今日ほどTLがカオスな日はなかったですw





お疲れさまですw




話変わりまして、

新たにPB廉価となったことで売れ数をやたらと気にしてた上の方の人が居たみたいですが、

本日結果を見たら、二位の店舗に3倍くらいの差を付けて1位だった…

つまりがコレです!



ジーーークジオン!!

…手作りですw大きさは150×90くらいですかね。遠目に見ると既製品っぽく見えます。

近くで見ちゃらめぇぇぇぇぇぇ!!

いちおジオンマークは一番シンボリックなやつにしましたが、デラーズフリートのやつとどっちにしようか相当悩みましたw

お客さんから「あそこにあるDVD全部買うからあの旗くれ」とかも言われましたが、

ガチで1000円くらいの経費と手間がかかってますので勘弁してくだしあ。




あと本社から永年勤続の手当てもらいまんたv

思ってたより頂いてびっくりしましたが、上司に聴いたら「よう我慢した代で快くもらっといたらエエんちゃう?」言われました。

無欠勤なんて高校3年以来です。大学時代はよくS氏とぶっちぎりしていました(キリ

よし、値上げ前にタバコ買おう。





S氏へ
S氏が一番喜びそうな旗を作ったぞ!ところがラインナップの中に0083ジオンの残光がないんだ!バイヤーには死を!


そいや三峡ダムってひび割れがあるんだよねー。観測ではトマホーク1発で決壊してしまう模様…

そして決壊したら死亡者だけで5000万人が推測されていると言う…。

さらに393億立方mの淡水汚水が一気に東シナ海に流れたら、地球の自転にも影響があると言われている…!そして日本の寒流暖流で取れるのはエチゼンクラゲだけ!になるかもしれないw


今回の件は、誰がどんな目的をもって初動したのかは知らんけど、結果として日本人の右傾化と嫌中の度合いが増しただけの結果に終わったねぇ。

まぁ昔からなんか大味だから、精彩を欠くように見えるのは仕様かもしれないけど。

因みにワタシはご存知の通り、「個人の身内(味方)として付き合うぶんには問題ないけど、国同士(他人)として付き合うには警戒を要する」というスタンス。酷いところも見てきたからね。

いま論ずるべきはこちらの問題。特に仙石、バ管、ルピ山、民主党!及び団塊売国サヨク共。宥和もとい売国に則ったからと、良い結果が1mmでも帰ってきたのか、それを顧みて己のヌルい思想を改造せよ、言いたい。

それができないならば日本海に沈め。存在するな。日本は、まず日本人の為に存在するのだ。

自己同一性を確立し得ない者を、誰が尊厳をもって見てくれるだろうか。

極論だが、しかし己が範疇にある全ての事象を鑑みて敢えて糾弾する。絶対悪とはああいうヤツラのことを言うのだ。

と、文句を言いたいだけ言ってみたw
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CD屋店長
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音楽・ゲーム・読書
自己紹介:
本屋さんにもなってみたかったCD屋。色々なオタク領域に足を突っ込むも本領はミリタリーという自分でも意味分からん人。口語は関西弁。文書語は標準語。外国語は中国語。
【音楽】
BUMP OF CHICKENとRADWIMPS、SOUND HORIZON、志方あきこさんほか好きなアーティストは多数+雑食
【ゲーム】
戦略SLG全般とアルトネリコシリーズ、無双シリーズ、弐寺シリーズほか多数+雑食
【本】
ラノベ、マンガ、雑誌等、超雑食。
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